思わぬところで消息が

昨夜行ったザ・タイガーの
ライブはご機嫌でした
オープニングはプラウド・メアリー
クリーデンスのアレンジの演奏の後
アイク・アンド・ティナ・ターナー
のアレンジで
ボーカルのリンリン
ギターを持たずに歌う時は
どこかの評論家の表現で
気のふれた説教師
ミック・ジャガーのよう
ギターを弾きながら歌うときは
スティーブ・マリオット彷彿させて
くれました
カッコいい
次回のライブ楽しみです
その後の新年会
お店のオーナーから
ビートルズナンバーの来日コンサート
へ行った時のお話を
聞くことができました
いやあ 色々と凄かったなあ
今は閉校と鳴った小学校の
先輩でした
近くにある古くからの
書店の同級生の消息も
聞くことができました
後になって思い出したけど
このオーナー もしかして
昔県立図書館のそばで
ロック喫茶を開いてたかも?
次に行ったら聞いてみたいと
思います